- Instruments -
  Epiphone  EJ-200
  YAMAHA FG12-350
  Epiphone J-45 Elite
ギタープレイ再燃の切っ掛けとなったギター。
ギブソンJ-200のコピー。
アコースティックにしてはかなり重いギターですが、音には重みが無く、J-160Eの生音のような小さくて軽い音がします。
まさにJ-160Eのパートには持ってこいのギターです。
ビートルズを演るのに避けて通れないのが12弦ギターの存在。
「ノルウエーの森」
「悲しみはぶっ飛ばせ」
「夢の人」
「It's Only Love」などやる時には欠かせないギターです。

6弦アコギとはまた違った独特な指先の痛さがあります。
本物のギブソンJ-50またはJ-45を購入しょうか、しまいかで悩みに悩んだ末、購入したいわく付きのメインギター。
さすがはMade In Japan !
造りの良さもさることながら音色の方も本家ギブソンに負けず劣らず。どちらかと言えば本家を越えていると思える可愛いギターです。
    Aria ProULes Porl
      BARCLEY
STAFFORD
多重録音でビートルズを演奏するにはエレキギターが必要になってきます。ビートルズならリッケンバッカーとかエピフォン・カジノ、またはグレッチとなるんでしょうが、いかんせん腕が着いていきません、腕が...。
でも、レスポールってこんなに重たかったんでしょーか4sは優に越えてます。
(^-^;
ポール・マッカートニーで有名なヘフナーベース。本物と言いたいが、そんな高価な物を購える筈がありません。ビートルズを演奏するとなれば、まぁ雰囲気だけでもという事で購入しました。
音は限りなくフツーのベースです。
お遊びにはこれで充分(と言うより、これでも勿体ない?)
スタフォード社のエレガットです。「And I Love Her」 「Till There Was You」 「I'll Be Back」などの初期の頃の曲をするのに、どうしてもナイロン弦のクラシックが必要なので、ジャンク品でしたが、購入しました。ブリッジのインサート部分が割れていて修理に出しましたが、完全には治りませんでした。
Epiphone CASINO Rickenbacker 325 V63改 Rickenbacker 4003
 '05年に購入した'97のマツモク製カジノです。中期('66年以降)〜後期の曲をするのにあればいいかなと、購入に踏みきりました。セミアコのシングル・コイルは、やはりそのものズバリな音がします。お気に入りのPOD君との併用で、これからが楽しみです。
ジョンの二代目愛器です。ショートネックで凄く弾きにくいギターですが、初期をやるには無くてはならないギター。
ジョン仕様のナローヘッド(ヘッドが一回り小さい)に加工してあるって言葉にクラっと来てついに買ってしましました。
リッケンらしい音を奏でてくれるのではと、期待してます。
88年モデル
中後期のベース音の再現に悩んだ挙げ句、ゼンオンのリッケンに満足出来ず、
意地でとうとうやってしまいました。本物のリッケンバッカー4003です。ミッドナイトブルーが綺麗な2005年モデルです。4003と言えど、私が本物のリッケンを手にするとは、何十年前の私には思いも寄らなかったことです。
YAMAHA W7 Marshall MXL 992 ZOOM MRS1266
必要に迫られ、ついに買ってしまいました。ヤマハのオール・イン・ワン・シンセサイザーです。音のサンプリングの数はさすがに凄いですね、左のキーボードの比ではありませんね、当たり前ですが。
今はまだマニュアル片手に孤軍奮闘中ですが、そのうちこれを生かした作品を作りたいと思っています。
が、いつになるやら、かなり自信のない私です(汗)
コンデンサーマイクロフォン
宅録するには、やはりコレかなと、あちらこちらと安価なコンデンサを捜しました。
そこでたどり着いたのがこのマイク。有名処の半額くらいでリーズナブルですが、音質はまずまず。
思う程敏感でなく、細かな音まで拾わないので、宅録するには持ってこいだと思います。ダイナミックマイクより暖かみのある音のような気がします。
上:これが噂のMTRマルチ・
   トラック・レコーダー
下:マイク SHURE SM58
 ダイナミック・マイクロフォン
ヘッドフォン
  SONY MDR-CD900ST
LINE-6  POD2 ハープ・ハーモニカ パーカション類
LINE6のギター・アンプ・シュミレーターPODバージョン2とベースのアンシュミです。
ミキサーとEGの間にかませて使います。様々な有名アンプの音色や特色を再現できるとても重宝な機器です。
ビートルズの場合はVoxのアンプだったので、これに一番近い設定で使用しています。
今やこのPOD君なしの宅録は考えられません。
ビートルズを演るには、ブルース・ハープの存在は欠かせません。特に初期作品にはたくさん使用されています。
「Please Please Me」
「From Me To You」
「恋する二人」などなど。
簡単そうに聞こえますが、実際やってみると、結構奥が深いんです。
ただ曲のキーに合せて購入を重ねて行くので、後にはハープだらけとなるでしょう。
結構使用されているのが、タンブリンです。これを入れる事で一気に曲の雰囲気が変わって来ます。
木製なんですが激安品を買ったんで、とても生音で聴けるような代物ではありません。エフェクターを掛けまくって、やっとです。
メトロノーム、ボンゴ(Pearl)
マラカス、ウッドブロック
ドラムスティック、カウベル、
タンブリン
使用している楽器や機材です。大した物はありませんが、画像をクリックすると詳細が出ます。



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