1stG :Ariapro Les Paul Model
2ndG :Epiphone EJ-200
BassG:Rickenbacker 4003
Drum&Brass Programing
Mixing :Tera−Sutcliffe
Chorus:Takeyon & because MTR:Zoom MRS1266
● Golden Slumbers
ポールが腹違いの妹ルースに見せられたピアノの本に載っていた16世紀に作られたGolden
Slumbers Kiss Your Eyesという曲にヒントを得て書いた曲。一部の歌詞はこの曲とほぼ同じである。だが「家に帰る」というフレーズが登場、ビートルズについて書かれた詞であろう。ただ「かつて道があった」と過去形になっているあたり、ポールも無意識のうちに「解散」を悟っていたかのようである。演奏はポールのピアノとマーティンのストリングス中心でシンプル。
Down Road
0G0-0803-1
0C0-2140-7
DATE 2007,06,23 minute 3:08
● Carry That Weight
確かに別曲でメドレーと言われりゃメドレーでしょうけど、切っても切れないし、単独ではどうしょうもない曲だとは思いませんか?(笑)
「Boy you're gonna〜」も「I never give you my pillow」のいずれも基本的にサビのような感じがしますね。ちゃんとしたAメロがあったなら、どんな曲だったのでしょう。
しかしながら、結局は「Golden Slumber」の強烈なサビであったような気がしますね。次の「The
End」へ見事に繋げるための...